2025年
9
20
(土)
16:00〜19:00
イベント終了
本のある子ども食堂の様子をご覧になりませんか?
文芸対話協会/渋谷文芸食堂
景丘の家2F
東京都渋谷区恵比寿4丁目5−15
食べる
手伝う
申込締切
9月18日 (木)
参加費
食材費:500円

本のある子ども食堂を月に1度、開催しております。
9月は20日(土)16:00~19:00に恵比寿で開催致します。

活動を始めて1年ほど経ち、安定的な運営はできていますが、さらに価値を高めたり、より多くの子どもに届くためのヒントを客観的な視点で得られないかと見学にいらっしゃいませんか?と募集致します。
純粋に活動にご関心を持ってくださる方も是非お申し込みください。

お申し込みは「見学」としていただいて下記よりお願いしております。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXYlLDfpC-wMIvyfm258yvW386teiyw5qhnoEKRcbFDVStSg/viewform
案内人
芥夜織
ハナヤシキ
さん
当日は私がご案内します! 芥夜織はペンネームです。途中参加等でも構いません。
本イベントに関するお問合せ
shibuya@poetryfactory.jp
(担当: 芥夜織

本イベントの主催者について
文芸対話協会/渋谷文芸食堂
文芸対話協会は、「ことば」と「物語」を通じて人と人との対話を育み、地域や世代を超えたつながりを生み出すことを目的とする団体です。孤立や分断、世代間交流の希薄化などの社会課題に対し、文芸を活用した交流と対話の機会づくりに取り組んでいます。その活動の一環として、協力団体として「渋谷文芸食堂」という子ども食堂の運営団体があり、渋谷区子どもテーブルの中で子ども食堂を実施しています。 本を読むことだけでなく感想などを語り合うことや、単に良い作品を目指すのではなく、自己表現として詩やエッセイを書くことなどの文芸的体験を通じて、自分の考えや気持ちを表現し、他者と共有できる場を提供しています。特に、子どもから高齢者まで幅広い世代が安心して参加できる対話の場を大切にしています。 活動内容は子ども食堂の渋谷以外での展開を計画することや、地域文芸部の立ち上げのサポートから文芸ワークショップ、オリジナル文芸トランプ・カルタの開発・普及など、多様な活動を展開しています。多岐にわたりますが、すべてに共通するのは「物語や言葉を通じて、よりよく生きるための視点と問をひらくこと」です。学校、福祉、地域、企業、研究者などとも協働しながら、文芸を通じた居場所づくりとコミュニティ形成を進め、誰もが社会とつながりながら自分らしく生きられる地域社会の実現を目指しています。
本イベントは終了しました