2025年
12
月
20
日
(土)
18:30〜20:00
イベント終了
申込締切
12月20日 (土)
参加費
大人の方の場合、資料代500円を頂戴しております
以下のイベントは初開催するものです。ご参加いただいてイベントがより良くなるための視点や、更なるつながりが生まれそうなポイントなど建設的なアドバイスをいただけましたら幸いです。
【イベント名称】 老若男女交流、なんでもカルタ大会
【概要】中野区役所のワークショップスペースであるシェアノマで、気軽な文芸トランプを用いたカルタ交流イベントを行います。
地域文芸部なかの実行委員会が関わったオリジナル文芸トランプカードや、その他カルタをごちゃ混ぜにして楽しく遊びながら交流してみませんか?その場で皆さんのお名前や好きな本なども札にしてしまいます!
参加特典として、配布用のカードは終了後お持ち帰りいただけます。また、お子様には自由帳をプレンゼント致します。
また、スペースの一角に読書コーナーも設けます。寄るだけでも歓迎致します。気軽にお越しください。
読書コーナーに設置したい、創作物のお申し込みもお気軽にフォームよりお申し込みください。
【主催者】地域文芸部なかの実行委員会
【協力者】CardsVeseV、渋谷文芸食堂
【日時】
18時30分〜20時
【料金】子供:無料 大人:500円(資料代) 別途、ご寄付を募る場合がございます。
【定員】10名ほど 見学も可です。
【(事前予約の場合)予約方法】飛び入り参加も可能ですが、Googleフォームよりお申し込みいただくと確実にご参加いただけます。
【申込・問合せ先】https://forms.gle/YcSJm7piJbxEdrbS6
【その他(備考があれば)】本事業は中野ひとつなぎ活動助成(中野区社会福祉協議会『歳末たすけあい運動』~地域活動いきいき募金~からの配分を受けています)
【イベント名称】 老若男女交流、なんでもカルタ大会
【概要】中野区役所のワークショップスペースであるシェアノマで、気軽な文芸トランプを用いたカルタ交流イベントを行います。
地域文芸部なかの実行委員会が関わったオリジナル文芸トランプカードや、その他カルタをごちゃ混ぜにして楽しく遊びながら交流してみませんか?その場で皆さんのお名前や好きな本なども札にしてしまいます!
参加特典として、配布用のカードは終了後お持ち帰りいただけます。また、お子様には自由帳をプレンゼント致します。
また、スペースの一角に読書コーナーも設けます。寄るだけでも歓迎致します。気軽にお越しください。
読書コーナーに設置したい、創作物のお申し込みもお気軽にフォームよりお申し込みください。
【主催者】地域文芸部なかの実行委員会
【協力者】CardsVeseV、渋谷文芸食堂
【日時】
18時30分〜20時
【料金】子供:無料 大人:500円(資料代) 別途、ご寄付を募る場合がございます。
【定員】10名ほど 見学も可です。
【(事前予約の場合)予約方法】飛び入り参加も可能ですが、Googleフォームよりお申し込みいただくと確実にご参加いただけます。
【申込・問合せ先】https://forms.gle/YcSJm7piJbxEdrbS6
【その他(備考があれば)】本事業は中野ひとつなぎ活動助成(中野区社会福祉協議会『歳末たすけあい運動』~地域活動いきいき募金~からの配分を受けています)
案内人
芥夜織(ペンネーム)
(
ハナヤシキ
)
さん
当日は私がご案内します!
芥夜織はペンネームです。途中参加等でも構いません。
本イベントに関するお問合せ
nakano@bungeitaiwa.com
(担当:
芥夜織
)
本イベントの主催者について
文芸対話協会/渋谷文芸食堂
文芸対話協会は、「ことば」と「物語」を通じて人と人との対話を育み、地域や世代を超えたつながりを生み出すことを目的とする団体です。孤立や分断、世代間交流の希薄化などの社会課題に対し、文芸を活用した交流と対話の機会づくりに取り組んでいます。その活動の一環として、協力団体として「渋谷文芸食堂」という子ども食堂の運営団体があり、渋谷区子どもテーブルの中で子ども食堂を実施しています。
本を読むことだけでなく感想などを語り合うことや、単に良い作品を目指すのではなく、自己表現として詩やエッセイを書くことなどの文芸的体験を通じて、自分の考えや気持ちを表現し、他者と共有できる場を提供しています。特に、子どもから高齢者まで幅広い世代が安心して参加できる対話の場を大切にしています。
活動内容は子ども食堂の渋谷以外での展開を計画することや、地域文芸部の立ち上げのサポートから文芸ワークショップ、オリジナル文芸トランプ・カルタの開発・普及など、多様な活動を展開しています。多岐にわたりますが、すべてに共通するのは「物語や言葉を通じて、よりよく生きるための視点と問をひらくこと」です。学校、福祉、地域、企業、研究者などとも協働しながら、文芸を通じた居場所づくりとコミュニティ形成を進め、誰もが社会とつながりながら自分らしく生きられる地域社会の実現を目指しています。
本イベントは終了しました