登録団体のご紹介
NPO法人 日本構音障害協会
基本情報
都道府県
千葉県
活動領域
医療・福祉
団体概要
構音障害とは、いわゆる「ロレツがまわらない」状態になり、言葉が相手に伝わりにくくなる障害です。しかし社会的な認知はまだ十分とは言えず、当事者がコミュニケーションの中で困難を抱える場面は少なくありません。私たちは、構音障害の理解を広げる啓発活動や交流の場づくりを行っています。また「こえバンク」という、声を未来に残す取り組みも進めています。病気や事故で声を失う可能性のある方が、健康なうちに声を録音して残し、将来のコミュニケーションに活用できる社会を目指しています。声を残すことの大切さを社会に広げる活動にも取り組んでいます。
ホームページ
コーディネーター
募集情報
募集中
0
件
進行中
0
件
完了
1
件
募集中
募集はありません
進行中
募集はありません
完了
プロジェクト
2026年6月8日 〜 2026年7月16日
声を未来に残す「こえバンク」チラシ制作
参加者の声
気づきが得られた!!
時間を守ってくれた
アイデアが豊富
知識・専門性が豊富
”一緒にやってる感”があった
スピード感がすごい!!
コミュニケーションが取りやすい
目指す目標が明確
組織のまとまりがある
和気あいあいと楽しい雰囲気!!
社会課題について考えるきっかけになった
困難な社会課題にチャレンジしている
さくら
さん
プロジェクト
この度は素敵なご縁を頂きありがとうございました。
今回微力ながらお手伝いさせて頂いた成果が、今後の団体様の広報活動の一助になれば幸いです!
また、ご縁がありましたら何卒よろしくお願い致します。